Muse Scoreはやっぱり正解だった。

前回に、楽譜を書くソフトMuse Scoreを始めた話をしました。

実は、この日、ダウンロードしてからYoutubeでやり方を調べ、楽譜作成までかなり勢いで数時間で終わらしてしまいました。

それは、手際が良いとかそういうことではなく、やり出したら止まらなかっただけです。笑

その後書いたブログなので、ほぼ寝てる状態でした。笑
もちろん次の日の仕事は最悪なコンディションだったのは言うまでもない。

やっぱり一気にやると言うのは良く無いですね。
一旦落ち着いてから、再度細かい間違いなどを訂正しました。

やっぱり、Muse Scoreは使いやすかったです。

リズムパターンなんかも打ち込めますし、コードもオンコードとかまでちゃんと打てるし、これはもう言うことないのでは。

そもそも比較材料がないのですが笑、と言うか、比較材料が手書きの楽譜になりますが。

リズムパターンなんかをメロディ譜とコードの間に書くと、くちゃくちゃ〜〜ってなって「イィィィィ!!!!!」となる私。笑

さらに、「レ?ミ??」みたいなことで、音符が線の上なのか間なのかでグチャグチャになる私。

しかし、このMuse scoreを使えば、一気に解決してくれました!!!!(当たり前!!)

そもそも、字が綺麗なのであれば良いでしょうが、汚文字な私。
丁寧に書いたつもりでもやっぱりグチャグチャ。
何でもっと早く使わなかったのだろう!!!

フィナーレを使用しようと思ってましたが、今はかなり金欠なので買えません。笑
でも、このクオリティなら無料のMuse Scoreで十分じゃ無いのかな、と思います。

ちょっと難しかったところ

  1. メジャーセブンスのコードの打ち込み方
  2. テキストの文字の変更や挿入

①のメジャーセブンスは、最初は「さんかく」って入力して変換したり色々してましたが、なぜか英語のtを入力するとできると言うことをググって発見しました。笑

C△7なら、→ct7

と打つ感じ。なぜtなのか・・・??

②これは、なんか上手くテキストが変換されなかったのです。
ググって同じやり方でやっててもなぜか文字の種類も変わらないし大きさも変わらない。これにはイライラしました。

までも、なんかいじってたらできました。笑

How ToもののYou Tubeはやばい。

前も貼りましたが、私は今回はこの方にお世話になりました。

ありがとうございます;;笑

もう、とりあえずわからんことがあったらググるんじゃなくて、You Tubeで調べれば良く無い???って最近は思い始めてます。

新しい媒体はいっぱい増えていくし、音楽界でも有効に使えるものもいっぱいあります。それを私は全く使いこなせていなかったのだけれど。。。笑

今回も楽譜を作ること以外にも学べたことはたくさんあったはず。

これに懲りず、また何か新しいことにチャレンジしたいですね♪

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大阪在住、Sax吹き、田中静香です。主にファンクやジャズをメインに活動しています。 このサイトでは、Saxや音楽についてや、趣味の海外旅行や、日常についても書いていこうと思います。 ライブやレッスンもやってます♪